ブログトップ

ローバーと本と音楽

rover.exblog.jp

<   2004年 08月 ( 23 )   > この月の画像一覧

やっぱいいなあ、ルーファス&チャカ・カーン



チャカ・カーンっていったらこれ読んでくれてる方の5人に一人くらいは、

「ああ、あのサンプリングのラップでチャカチャカチャカカーン!とかいってたやつね。」


っていう人がいるんじゃないかな。特に30台後半くらいの人で。(笑)

それも正解なんですよ。「Feel For You」は大ヒットしたしね。



でも、そのチャカ・カーンはもともとバンドのボーカリストだったんですよね。

「ルーファス」って言うバンドで歌っているうちに、どんどん有名になっちゃった。
その影響で、バンド名も微妙に変わっているのがおもしろいんですよ。


ルーファス⇒ルーファス・フィーチャリング・チャカ・カーン

⇒ルーファス&チャカ・カーン


今日僕が聴いていたのは、1977年にリリースされた5枚目「ASK RUFUS」です。



時期的にはかなり微妙な時期の作品かな。というのは、翌年の1978年には
チャカの1stソロアルバム「CHAKA」がリリースされてますからね。
多分、ソロのプロジェクトも進行しつつ、今までのバンドでも録音してたって言う
感じじゃないのかな。。


なんでも、この「ASK RUFUS」のレコーディング中にチャカと、ドラマーの
アンドレ・フィッシャーが殴り合いの大ゲンカ(!)をしたことが原因で、
このアルバムを最後にアンドレが脱退しちゃったそうです。。。


チャカに殴られたら痛そうだよねえ。。(恐)


あ、それでね、このアルバムでアンドレが凄い存在感のあるプレイをしてる曲
があってね、ケンカの怒りに任せて叩いたわけじゃないんだろうけど、ちょいダサ系
なんだけど、熱い演奏が最高にカッコいいの!


1曲目の「AT MIDNIGHT」がその曲。僕がだーいすきな曲なの。


この曲はドラマティックだよお。

イントロがシンセの凝ったフレーズにホーンセクションとタイコのキメが絡んでファンキー
なワンコードのファンクロックでスタート!


チャカもちょっと抑えた感じで歌ってるんだけど、途中からホーンが積極的に絡んで
来るあたりからちょっと熱くなってきて、タイコもいい感じでドライブしてる。


突然すっとリズムが遠のき、クールダウンしたチャカに対応したタイコがジミにサポート。

またイントロへって感じの展開が繰り返された後、クールダウンしたサビ前から一転して、

最後は怒涛のサビへ突入!!


チャカのハイトーンシャウトで繰り返すサビメロにホーンのリフレインがかぶってきて、
さらに駄目押しのようなアンドレの2小節叩きまくりフレーズが炸裂!(笑)

アンドレもここまで叩けばそりゃあ、楽しかっただろうねって言いたくなる位のド派手
振りですよ、ほんとに。


曲は短いんだけど起承転結がはっきりした曲なんで、聴き応えがありますよ。


この曲はその後、ライブ盤の「Stompin' at the Savoy」で最高のメンバーで再演されて
てね、そっちもそりゃあカッコいいんだけど、熱さはオリジナルの方が勝ってるね。



そうそう、昔ね、この曲をカバーしたことがあったんですよ、実は。

全員黒く顔を塗って、真っ黒のサングラスかけてやったんだけど、後半の叩きまくりは
本当に気持ちよくってねー。危うく昇天しそうなくらいでしたよ。(笑)


ああーーもう一回たたきたいなーーー!!(こんな落ちばっかりだね。。)
[PR]
by 400tourer | 2004-08-30 23:58 | 70年代音楽

パーキングエリアにて。

「あーっ!みてえ、ぱぱあ。 なんかいるよ~。」


a0011050_139345.jpg



「どれ、ああ。 これはキリギリスだよ。 まだ赤ちゃんだね。」


「なんでえ、ローバーくんのところにのってるの?」


「そうだねえ・・なんでかなあ。」


「あのさあ、きっと、ローバーくんにのりたいよーっていってるんだよ。」


「う~ん。。キリギリスは葉っぱの上が好きなんだよ。だから葉っぱにのっけてあげよう。」


「えーっつ!どうやってえ~?」


「見ててごらん、パパの手にのっかるからね。」


「あーほんとだあ!なんでえ?」


「葉っぱにのっけてあげることがわかるんだよ。じゃあ、あっちの葉っぱの方へ行こう。」


「ほら、ちゃんと葉っぱの上にのったでしょ。バイバイしてね。」


「うん!さよなら~。げんきでね~。」



この時期に片足の取れた成虫になりきれていないキリギリス。
なんだか哀れだけれど、無情にも夏は終わったみたい。


僕の夏休みも、もう終わりかあ。。
[PR]
by 400tourer | 2004-08-29 01:39 | ハナ3歳

悩殺されました。。


たまたま見かけただけなんだけど、なんか幸せそうな顔してたんでねえ。。

思わず写真撮っちゃった。

理屈ぬきでカワイイねえ!!

ほら。

a0011050_1163045.jpg

[PR]
by 400tourer | 2004-08-29 01:15 | なんでもかんでも

ジャムセッションから帰ってきました。


ただいまあ。今セッションから帰ってきましたあ。。


しかし、今日は随分ハードに遊んじゃった。

実は泊りがけで、家族旅行に行ってたの。


で、今日の夕方帰ってきて夕飯食べたあと、ビールが効いちゃって、うたた寝してたら
ケイタイが鳴っててね。寝ぼけて出てみたら、


「どうも!今日のセッションに来てくれないかなあ?タイコが来なくって困ってるの。」


だって。例のお店からお誘いの電話です。


僕は今まで床に転がってたくせに、いきなり立ち上がってスティックケースを
手に取りました。(笑)

そして、


「タイコいなくて困ってるらしい。行ってきて良いかな?」


と訊いて見たら、


「えエッ?今まで寝てたじゃない!」


と、あきれられました。(苦笑)


というわけで(?)行ってきました。


お店の雰囲気はね、こんな感じです。

a0011050_0315079.jpg


なかなかいい感じでしょ?

今日演奏したのはね、確か、

・On Green Dolphin Street
・Body And Soul
     ・・・
     ・・・

あとなんだったかな。。まあ、こんな感じのスタンダードを数曲です。

たまたま、大学の時から一緒にやってるテナーの友達が来ててね、
けっこうソロを焚き付けるバッキングをしたから火がついてたみたい。(笑)

とはいっても、一度うたた寝した後にまさか叩くとは思っても見なかったから、
いまいち緊張感が無くてねえ。。

あんまりいい演奏じゃなかったかも。

ま、いいや。(笑)

今度はがんばろっと。

あ、そうそう。


10月にどうやら歌モノのジャズでタイコを叩くことになりそうです。

決まったらまた報告しますねーー。
[PR]
by 400tourer | 2004-08-29 00:43 | バンド/ドラムの話

報告します。初DJ体験!(笑)



ここんとこ3連チャンで深夜まで仕事してたんで、更新が2日も滞っちゃった。。
とりあえず、昨日のインターネットラジオのナマDJ(?)は無事に終了です。


小さく仕切られたブースに入って、一人でマイクの前に座ってPCやら資料やらを
操作しながらしゃべったんですよ。


やっぱり初体験っていうのはいろいろ刺激的だねえ!


まず一番感じたことはね、「こそあど言葉」が使えないってこと。


つまり、声だけで話しを聞いてる人に、「この○○は・・。」とか、「ここを見れば・・。」
なんて言っても全然わからないでしょ。


自作の資料は40ページもあるから、いちいち、

「23ページの表組みで××と記載された・・・」

とか、もの凄く細かい説明をしなけりゃならないんですよ。


これって、慣れてないからけっこう疲れるよお。。。


それに、セミナーのシナリオどおりにWEBでも色んなページを見てもらうから、
リンク集も用意して、順番にクリックしてもらったんですけど、お客様のPCや通信環境に
よってどのくらい表示に時間がかかるかわからないからね。
間のとりかたも難しかったなあ。。

結局、何とか予定通りのシナリオを2時間、途中に5分の休憩を入れたけど、ほとんど
しゃべりっぱなし。


まあ、黙っちゃったら無音状態だからね。(笑)


ライブストリーミングが終わって、フェーダー(ボリューム)を下げた瞬間の開放感は
堪らなかったよお。


「あぁぁぁ~ッ、おわったあ~~っ。。」

思わず口にしちゃった。


でもそのまま撤収して終了ってわけじゃないんです。


音声ファイルをwma形式で保存してあるから、波形編集ソフトで休憩部分なんかの
余分なところを編集して、ストリーミングサーバーにUPするのまで自分でやるんだもん。


まさに、「自作自演」って感じ。


でも、なんだかへんだよね。。
こんなに任せっきりでいいのか?(笑)


だって一応この会社、上場してるんだよ。。

変なことしゃべっても知らないから。。(爆)
[PR]
by 400tourer | 2004-08-26 17:43 | オシゴト

DJに初挑戦!?


DJってかっこいいですよねえ!

クラブでヘッドフォンを方耳だけにあてて、うつむき加減ですばやくターンテーブルへ
レコード盤を載せると、曲の頭だしは音を聴きながら手で直接レコードを回してセットOK!

無造作っぽいけど、実は繊細な感覚でやってるんだろうなあ。。


・・・でね、DJをやることになったんですよ!実は。

どんなレコード回すのか、楽しみでしょ。(笑)



ところがねえ、DJはDJでもそういうクラブのDJじゃないんだよねえ。。。

なんと会社のお客様向けに、インターネットラジオ経由で2時間も
講義をやることになったの!

しかも、商品サービスの使い方を資料と声だけで説明するって言う無謀な企画!(苦笑)

まあ、日本中のお客様に出向いて説明できないから、画期的といえばそうなんですけど。

いくら営業経験14年とはいっても、一方通行で声だけっていうのは未知の世界。。


やっぱり相手の顔が見えないのは不安だなあ。

仮にお客様が20人や50人まとまって前にいても、話しながら温度感を計ってるんだけど
ラジオの向こうじゃ想像するしかないもんねえ。

ON AIRはあさっての18時から。

明日はリハーサルだけど、原稿が今の時点でまだ完成してないんですよ。←楽天家だね


あ~あ、なんだか楽しみな気持ちもあるけど、どうなることやら。。。


でも、何とかなるでしょ。きっと。
[PR]
by 400tourer | 2004-08-23 21:31 | オシゴト

季節をなくしたふるさと


夏休み、近所の雑木林には毎日のように通っていた。



朝早くクワガタを捕まえに、

真昼間にはミンミンゼミを捕まえに、

夜遅くには肝試しに。



青くて小さなツユクサの花や、

青むらさきいろの可憐なツリガネニンジンの花、

白くて大きなヤマユリの花、

水彩画で描いて暑中見舞いに送ったっけな。



僕が通わなくなって25年ものあいだ、ずっとそのままでいてくれたのに。

ついに変わってしまったんだね。

仕方がないのかな。

誰にも止められないのかな。



切り開かれて雑木林は駐車場になった。

なんで残った僅かな木の幹まで途中で切られちゃうのかな。

a0011050_15203317.jpg



今年の故郷の夏休みは、セミの鳴き声が消えた。

静かだけれど、季節をなくしてしまったみたい。
[PR]
by 400tourer | 2004-08-22 15:20 | なんでもかんでも

イマドキのラジカセ(?)買っちゃいました!




最近、MP3プレイヤーが流行ってますねえ。

蓄音機以降ずっと続いてきたモーターで駆動する音楽再生機も、ついに全く新しい
方法に取って代わられる時が来たんだなあ。

モーター駆動にこだわってると、時代を創ったウォークマンでもあっというまに
畑違いのPC/OS会社から売り出したipodに負けちゃうってことだよね。

モーターが無いってことは駆動部分が少ないし、フラッシュメモリー内臓形なら開口部も
必要ないってことは部品が少なく済むから、小さくて、壊れにくい物ができるってこと。

こりゃプロダクト的には精密機械メーカーじゃなくても参入できるわけだね。(笑)


あとは容量をどこまで増やせるかってことと、ラジカセみたいな操作性を手に入れられる
かどうかあたりが、カセットテープやMDの利用者を買い換えさせる鍵かな。

なんてったって、ほったらかしで長時間音楽が聴けるメリットは圧倒的だもんね。

これから12連装のCDチェンジャー付きのカーオーディオを買うのはやめた方が得策だね。
もしかして、もう売ってないかな。。


さて、前置きはこれくらいにして、(あいかわらず長いね。。)タイトルの説明を。


イマドキのラジカセって、これのことだよ。

a0011050_17494898.jpg


写真のCDウォークマンの上に乗っかってる小さなアルミ製の箱のこと。


これが、なんでラジカセなのかって?

だってさ、これはMP3/WMA/ASFプレイヤー兼、MP3ダイレクトエンコーダー(録音機)
兼、FMラジオなんだよ!


だから、今ちょっと実家に来ているんだけど、CDプレイヤーとこいつをつないで、MP3に
変換して録音しながら聴いてるの。

FMのエアチェック(死語だよね。)だってできちゃうよ!

FMが聴けて、エアチェックできて、外部からの音源が録音できる⇒「ラジカセ」

ね?ラジカセでしょ。

タビのお供にはいいと思うなあ。だって単三電池1本で24時間使えるんだって!
電池が切れてもコンビニで買えるから、充電器もいらないんだよ。


あ、ちなみに録音してたのは、THE DOOBIE BROTHERS の1987年のアルバム。

MINUTE BY MINUTE ってこれは知ってる人多いでしょうね。

日産のティアナって車のコマーシャルで頻繁にかかっている
「WHAT A FOOL BELIEVES」のオリジナル曲はここに入ってます。
(共作のケニー・ロギンス版もあるけどね。)

ソリッドなリズムと洗練されたコード進行やアレンジ。
マイケル・マクドナルドの程よくソウルフルな歌声がよくマッチしてるねえ。
スティーリーダンをもっとブルーアイド・ソウル調にした感じだね。

まあ、ジェフ・バクスターやマイケル・マクドナルドが入ってるから当たり前か。。


そんなわけで、しばらくこのラジカセは手放せそうにないな。

実はこれね、大売出しで、6千円弱で買ったんだ!!


ipodも欲しかったんだけど、売り切れだし高いんだもん。。
[PR]
by 400tourer | 2004-08-21 17:53 | 70年代音楽

音楽は不思議だよね。。


時たま夜中に、無性に聴きたくなるアルバムを紹介します。

それは、チェット・ベイカーの最晩年1987年のアルバム。

「LIVE AT ronnie scott's LONDON」っていうライブアルバムなんだけど、
メンバーはドラムレスのトリオ演奏。

Chet Baker (Trumpet/Vocals)
Michel Grailler (Piano)
Riccardo del Fra  (Bass)

そして、ゲストがなんとVan Morrison(Vocals)です!

このアルバムが出た翌年の1988年にはホテルの階上から転落して亡くなってしまう
ので、もしかしたら遺作なのかな?(詳しい方がいたら教えて!)


チェットが好きな方の多くは、50年代の甘いルックスとセクシーな歌声とクールな
ペットを吹く時代の彼をイメージするんじゃないかな。


ところがこのジャケットは、まるで骸骨みたいにやせてしわだらけになった男が
うつむいてペットを構えているなんとも寂しい写真なの。


それに、ここで聴かれるのは、音程が定まらず、力もなく、消え入りそうな歌と、
息漏れのさらに激しくなった弱々しいペットの演奏です。


十八番のBut not for me のスキャットなんて、アプローチは素晴らしいんだけど、
悲しいくらい音程が悪いの。。


でもね、これがなぜか胸を打つんだ。


なんていうか、死をイメージさせるんだよね。。


すっかり年老いて、枯れてもなお正面から勝負する人の凄まじさっていうのかなあ。。


在りし日ほどの名声もなく、テクニックも既に衰えているんだけど、それでも淡々と
演奏を続けている人のクールな情念を感じるんだよ。


演奏もピアノとベースだけなんだけど、チェットをいたわるような演奏で息もよく
合っていて素晴らしいの。


音程が合わなくなってしまった老いぼれの演奏なんだけどね、
表現しにくいけど、そう、打ちのめされる気分っていうか。。

とにかく凄いと思わせるんだ。


音楽は不思議だよね。。


今調べてみたら、このアルバムはもう流通していないみたい。
なんだか僕が紹介するのって、そんなのばっかりだね。。
[PR]
by 400tourer | 2004-08-19 23:53 | 70年代音楽

パパのお迎え



今夜は僕が子供の保育園へお迎えにいきました。
共働きなんで、当然こういうこともあるわけです。


終業とほぼ同時に会社を出るのは、なんだか気が引けるんだけど、子供が待ってるから
そんなことも言ってられないし。。。



ダッシュで保育園まで向かってる途中、まだ雨がポツポツ降っていました。

傘と子供のカッパはロッカーに置いてあるけど、自転車を置いたままにすると、明日の
朝は歩いて保育園に連れて行かなきゃならないし、どうしようかなあ。。。


いろいろ考えたけど、自転車を押して子供を歩かせて帰ることにしました。



「ぱぱあ、ままは?」


「きょうはまだオシゴトだから会社にいるよ。」



「・・ままがよかった。。」


「そんなこと言わないでよお。。。ミッキーのカッパを着てお散歩で帰ろうよ。」


「うん、わかった。」




自転車を転がしながら、右手に子供の着替えが入った手提げ、左の肩にはPCの入った
ショルダーバッグをかけて傘を差した格好は、お世辞にもカッコ良くないけど、
まあこれが現実ってもんだね。。

途中までは子供もおとなしく歩いてついて来たけれど、やっぱりちょっと疲れている
のか、ついに立ち止まってしまいました。



「あのさあ。はなちゃんねえ、もうあるけなくなっちゃったの。」


「どうしたの?もう少しだよ。」


「だってさあ、はなちゃん、じてんしゃにのりたいんだよお。。」


「・・わかったよ。じゃあ、ちょっと待っててね。」



僕は立ち止まり、自転車の後ろに着けたチャイルドシートにタオルを敷くと、
子供を乗せました。


子供は満足したようだけれど、これじゃあ両手で自転車を押さないと危ないなあ。。
荷物が多くて傘がさせないけど、どうしようかな。



結局、傘をさすことはあきらめました。。



PCの入ったバッグを濡らさないようにかばいながら、傘もささずに長い登り坂を歩いてると
後ろでこどもが何かつぶやいています。




耳を澄ましてみました。すると・・





「がんばれぱーぱー。がんばれぱーぱー。。」

「がんばれぱーぱー。がんばれぱーぱー。。」





小さな声で、ずっと繰り返しています。



僕は気付かぬふりをしたまま、両手にもう一度力を込めて自転車を押していきました。
[PR]
by 400tourer | 2004-08-18 00:52 | ハナ3歳